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2006年04月18日

超低出生体重児

体重が1,000g未満で生まれた赤ちゃんのことを、
「超低出生体重児」
といいます。

私の娘、momoもこのグループに属します。

今の医療技術であれば、500gの赤ちゃんでも育つようになりました。現に、momoと同室だった赤ちゃんも500g台でしたが、元気に育っています。

ちなみに、momoが生まれた直後に入った部屋の赤ちゃんは、出生体重が500g、600g台でした。(3人部屋)

momoは800g台だったので一番大きかったですが、それこそNICUではどんぐりの背比べ状態でしたよ。

しかも、他の子供の様子をじ〜っと見ているような状況じゃないし。

でも、NICUに足しげく通うママ達とは交流が必ずありますので、仲良くしておくことが大切です!!(また別の章でも書きますね)
posted by モモ母 at 18:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 未熟児の種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

極低出生体重児

体重が1,500g未満で生まれた赤ちゃんのことを、
「極低出生体重児」
といいます。

1,500gとなると、やはり見た目は「小さい」と感じるはず。

出産後に保育器に入ることが多いですが、あまり動揺せずに「保育器に育ててもらおう!」位の気持ちでいてくださいね。
posted by モモ母 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 未熟児の種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

低出生体重児

体重が2,500g未満で生まれた赤ちゃんのことを、
「低出生体重児」
といいます。

現在の日本では、2,500g以下で生まれる赤ちゃんが全体の10%もいるそう。

私から見ると、2,500gの赤ちゃんは「大き〜い」という印象でしたが、ママそれぞれの感じ方があるので、「2,500gだとちょっと小さいね」と言われて傷つくママもいます。

特に出産直後のママはナーバスになっていることが多いので、周囲の方は発言には気をつけてくださいね!
posted by モモ母 at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 未熟児の種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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