人気blogランキングに参加中です。クリックお願いします!

2006年04月18日

超低出生体重児

体重が1,000g未満で生まれた赤ちゃんのことを、
「超低出生体重児」
といいます。

私の娘、momoもこのグループに属します。

今の医療技術であれば、500gの赤ちゃんでも育つようになりました。現に、momoと同室だった赤ちゃんも500g台でしたが、元気に育っています。

ちなみに、momoが生まれた直後に入った部屋の赤ちゃんは、出生体重が500g、600g台でした。(3人部屋)

momoは800g台だったので一番大きかったですが、それこそNICUではどんぐりの背比べ状態でしたよ。

しかも、他の子供の様子をじ〜っと見ているような状況じゃないし。

でも、NICUに足しげく通うママ達とは交流が必ずありますので、仲良くしておくことが大切です!!(また別の章でも書きますね)
【関連する記事】
posted by モモ母 at 18:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 未熟児の種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私は去年9月に600台で長男を出産しました 今は6300グラムとゆっくりですが頑張って成長しています
Posted by ゆき at 2008年07月10日 18:11
675gの女の子を産みました。
今は約6000g。
寝返りも完璧で毎日元気にゴロゴロしています。
Posted by るりらりお at 2011年10月09日 09:35
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。